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  • 執筆者の写真KoEmo

人生初Minimal Chocolate

少し早い夫からのホワイトデー。

昔デートでふらっと入ったチョコレート屋さんのチョコを購入してくれていた。

本当は14日に届けたかったみたいだけど、何の手違いかわからないが2週間も前に到着。




いろいろ仕事だと細かいところまで気が行き届くのに、こういうサプライズはすこぶる苦手なんだなと改めて面白い。

少なくとも商品選びは成長したのでよしとしよう。


仕事に根つめて、ちょっと気持ち悪くなってきたので気分転換にパクリ。

どのチョコレートにしようかまず選ぶ段階でワクワクする。



ということで君に決めた!(とりあえず左から順に食べていくことにした)




濃厚なチョコレートの色。宝石のようにてかっている。


口に入れるとしっとりしているのかと思いきや、結構さっくり。

しかも甘すぎず、ドライで濃いチョコレートの味がサクサクと口に広がっていく。

一度口に含めると、なんだろう、無心で食べ進んでしまう。

きっと脳がなんだこれうめえ!と指令を送って無心で私に食べさせているのだろう。

誰かに操られているかのようにあっという間に完食。


もったりしていないから、口の中からも味が薄くなっていく。ちょっと寂しいような、切ないような。


それぞれ2個ずつあるから、ゆっくり夫と一緒に食べよう。



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